「歯科用CAD/CAMシステムを用いたハイブリッドレジンによる白い歯」が保険適用となりました

平成26年度診療報酬改訂により、先進医療において臨床が行なわれていた、
「歯科用CAD/CAMシステムを用いたハイブリッドレジンによる歯冠補綴」が保険適用となりました。

 

これまでの保険適用<銀歯・金歯>に比べ、審美性に優れています。hybrid02
これまでの保険適用<銀歯・金歯>に比べ、生体親和性に優れています。
自由診療に比べ、患者様の経済的負担を軽減できます。

 

 

小臼歯のみ適用の白い被せものです。
費用は3割負担で総額8000円前後です。
保険用レジンの被せものよりも強度が高いので、長持ちします。
安心の日本製で、日本の技工所で制作しています。